Faq
よくあるご質問

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よくあるご質問

お問い合わせについて

イベント開催が決まっていないのですが、相談できますか
是非お気軽にご相談ください。どのようなイベントが貴社に適しているなど、イベントの検討段階からご相談可能です。
どのようなイベントの相談ができますか
社員総会・表彰式・入社式・内定式・周年記念式典・上場記念式典・懇親会・忘年会・新年会など、企業におけるイベントであれば全てご相談いただけます。まずはお気軽にお問い合わせください。
詳しくはこちらをご覧ください。
定休日や電話が繋がらない時間はありますか
電話窓口の受付時間は平日10時00分~18時00分です。土日祝日は定休日となっております。
開催からどれくらい前に申し込めば間に合いますか
開催予定日程の3~4か月前にお申し込みいただけますと、余裕をもって準備を進めることができます。
企画や見積りの相談に費用はかかりますか
ご相談は無料です。正式にご契約となった時点で初めて費用が発生致します。

イベント準備・運営について

何から始めていいのかわかりません
まずはイベント開催の目的から考えるといいでしょう。会場探しも早めに取り掛かることをおすすめします。人気の会場はすぐに予約で埋まってしまいます。
イベント開催までの全体像の把握から、取り組むべきの事柄の内容とタイミングまで、詳しく説明させていただきますので、お気軽にご相談ください。
具体的にどのようなイベントサポートを依頼できますか
基本的にイベントにまつわるものは対応可能です。
よくご依頼いただくものは、イベントの企画、動画やバーチャル背景などのクリエイティブ制作、会場手配、司会者手配、景品手配、当日の運営です。まずはお気軽にご相談ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
自分たちの会社で何か準備することはありますか
イベント内容によりご準備いただく事柄は異なります。お客様の状況にあわせて提案させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。
司会は自社のスタッフが行いたいのですが、可能でしょうか
可能です。多くのお客様は、自社スタッフと弊社の経験豊富な司会者との2名体制で実施します。まずはお気軽にご相談ください。
会場はすでに決まっているのですが、依頼は可能でしょうか
可能です。ぜひご相談ください。
会場はどのような会場がありますか
多種多様な会場のご提案が可能です。ホテルやレストラン、イベントスペースに加え、結婚式場などもご用意しております。
景品手配も依頼できますか
可能です。予算やご要望にあわせてご提案します。

見積り・料金について

利用料金の支払いはいつになりますか
イベント実施月の翌月末に、銀行振込にてお支払いいただきます。
イベントの参加人数の変動によって料金は変わりますか
パッケージ料金は変わりません。会場と飲食を伴う場合、会場費と飲食費が変動する可能性があります。

サービスについて

イベモンにお願いするメリットは何ですか
費用対効果を発揮させることです。
社内イベントに投じた工数や金額に対して、従業員のエンゲージメントを高める企画設計から当日の満足度を、高い水準で実現することができます。
どのエリアまで対応可能ですか
日本全国対応可能です。
司会はどんな人がやってくれますか
イベントの趣旨に合わせた司会者を選定します。カジュアルからフォーマルなイベント、外国語や手話を得意とする司会者など幅広い選択肢がございます。
動画制作のみ利用することはできますか
ご利用いただけます。採用動画や社史動画など、多種多様な映像制作を承っております。
土日祝・平日どちらもイベントプロデュースはできますか
可能です。お客様のご希望の日程にあわせて対応させていただきます。

その他

代理店としてクライアントにイベモンをご紹介したいのですが、可能でしょうか
可能です。お気軽にご相談ください。
コロナ過においてどのような感染対応を行っていますか
ソーシャルディスタンス、マウスシールドの装着、アルコール除菌、アクリル板の設置、スタッフの検温など十分な感染対策を実施しております。

イベモンについて

イベモンとはどのようなサービスですか
コストは最小化!パフォーマンスは最大化する!「社内イベント特化型」のイベントプロデュースサービスです。
詳しくはこちらをご覧ください
イベモンのコンセプトはなんですか
「『働く』をもっと楽しく、日本をもっと元気に」が当サービスのコンセプトです。
「働く人」を大事にする会社を支援し事業伸長に貢献するため、イベモンは社内イベントを通して、企業と従業員の関係性を向上させるエンゲージメントプロデューサーとなります。
詳しくはこちらをご覧ください
他のイベントプロデュースサービスとは何が違いますか
コストパフォーマンスの高さです。
社内イベントに特化したサービス展開に加え、イベントに重要なリソースを内製化し、圧倒的なコストパフォーマンスの高さを実現しました。